バイトと税金についての話
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学生時代によくバイトをした記憶が

37歳 男性

学生時代によくバイトをした記憶が、この師走になって思い出されてきました。

もともと学生時代はバイトをよくやっていましたが、年末になると帰省などもあり、バイトを出来る学生が減ってくる時期でもありました。
働いていた当初は、税金のことを考えて、働く時間を考えながらバイトをしていました。
大学3年生にもなると、学校の授業よりもバイトに入る時間が多くなり、いつのまにか例年以上にバイトをしていました。
それに気づかず、年末の人が足りない時に思いっきりバイトに入ってしまったら、いつのまにか扶養家族から外れるくらい働いていたのです。
気づいた時は後の祭りでしたが、どうすることもできず、それから先は時間を気にせず、逆に思いっきり働くことにしました。

最終的には、確定申告というものを初めて体験した大学3年生でしたが、税金でひかれても、より一層頑張ったおかげで、すごく裕福に学生時代は暮らしていました。
今は、正社員で働いても、自由になるお金が出来ないくらいです。

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